猫サマ至上主義!溺愛主義!にゃんだふぉー!
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

茶トラ白凶暴伝説最強に
2009年04月09日 (木) | 編集 |

昨日の検査結果はりぷちん本家を見てね!



りぷちんの通っている獣医サンは、ご夫婦ともに獣医師で
ダンナさんが院長、奥さんが副院長なんですが
夫婦揃って、猫の中で1番凶暴なのは茶トラ白!って
持論を持ってらっしゃいます。

どっちかっていうと、りぷちんも含めて茶トラ白の子は
おっとりぼーっとしてる子が多いと思うんですが、
なにせ体も大きいし、オトコノコなんで怒りのスイッチが入ると
大変なのよね(´∀`;)

急に去年あたりから、病院で激怒りすることを
覚えたりぷちん(爆)
先生は、猫イチ凶暴と思ってるから、ちょっと暴れたりしたら
診察拒否って感じなんで、診察室に入ったら
すぐ採血な日々です。

で、昨日の検査で最初に沈静の注射をするときに
それまでの診察ではいい感じで、先生も
「今日は珍しく大人しくしてる」とか言うてたら
ちょっと怒り出して・・・そしたら先生、来たーって感じですよ(爆)

バスタオルをかけられ(りぷちんは、これもイヤやと思う)
怒りながらも、さっと注射。
そのとき先生がワタシに「噛まれないようにしてください」って
2回は言うたね(笑)

で、りぷちんは麻酔が効きにくかったらしく
30分ぐらいかかって、ようやく寝始めたよう。
最後に爪も切ってもらったみたいです。

で、麻酔が覚めてすぐ逃走をはかったらしいりぷちん(爆)
確かに、危ない!って院長嫁の声が聞こえてました(爆)

先生に結果を聞いているとき、キャリーの中でりぷちんが
立とうと思っても立てず、ヨロヨロバタバタしてたので
「先生、ちゃんと動けるまでにどれくらい時間がかかりますか?」
って聞いたら
「もう動けます、ここまで逃走してきましたから!」やって∴ゞ(>ε<*)プッ!!

じゃーなんで動けなかったの?と思ったら
処置中に静脈ポンプ点滴されてたので、
腕にまだそれが残ってて、テーピングされたたのが気持ち悪かったみたい。

そのテープも、本当は翌日病院に来てもらって
様子を見せてもらって外すんですが、この子はご自宅で
取ってやって下さいって言われてもうたよ!

しかも体温も測れない、なんにも出来ない子とかになってるし!

むう、こんなではこの先困るなあ。

だいたい先生がビビってるからちゃうのん?とか
密かに思ってるワタシ。
どうしたもんかねえ・・・

ボクはええ子やで。

り:ボクは可愛いええ子やで。

そうやんね~
りぷちんは生き物イチ可愛いええ子やもんね~ネー(*´ I ` )(´ I ` *)ネー


*りぷちんは腎臓が悪いので点滴しながらの処置になっています*
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。