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2009年4月ちっこ検査と腎臓結石疑惑
2009年04月07日 (火) | 編集 |
ずっと、ちっこ検査に行きたくて
りぷちっこを張ってましたが、時間がどーにも合わず
3月は検査できませんでした。
尿検査をマメにせんとアカンのに・・・
今月からは、また気合入れてちっこゲットに励みたいと思います。

4月1日、やっとこさちっこゲット!
すぐ持って行って、次の日結果を聞きに行くことに。

結果は

尿糖:-
ビリルビン:1+
ケトン体:+/-
尿比重:1.069
潜血:-
ph:7.0
尿タンパク:30mg/dL
細菌:-
白血球:1+
ウロビリノーゲン:0.1
結石・結晶:-



前回とほぼ変わらず。

ただ、結果を聞くより先に診察室に入ってすぐに
先生からショッキングな話が。

最近分かったことですが、腎臓に結石が出来て
それがコロコロっとおちっこに流れて、
そのコロコロっと流れるときに腎臓を傷つけてしまい
腎機能が落ちる(尿比重が下がる)
腎臓がその傷から復活してきて腎機能が上がる(尿比重も上がる)

これを繰り返している子が多いことが分かってきました・・・と。

りぷちんの尿比重がガクッとさがったり
急に上がったりする症状と、全く同じ・・・

このままでは、重篤な腎不全になってしまう。

話を聞く限り、腎臓に結石がたまりっぱなしの子は
ネットで検索しても余命・・・って言葉が出てしまうぐらいで
りぷちんと同じ5歳の子の闘病を読んでいたら
怖くてたまらず・・・

りぷちんは、腎臓結石を勝手に繰り返してる感じ?

そう考えると、腎臓サポートに替えたのに
クレアチニンが下がるどころか、上がる一方なのもうなずける。

まずは確定しないといけないので、検査することになりました。

超音波(エコー)とレントゲン。
エコーを撮るのに沈静をかけるので、
今までは腎臓の数値が悪いからと先生に拒否られていた
歯石取りもついでにしていただきます。

麻酔も、腎臓が悪い子は後でグッと体調不良になりやすいとのことで
とても心配ですが、
それより、ワタシに置いていかれることのほうが
今までの経験から言ってかなりのストレスになると思われ・・・

でも確定しないと、治療方法が全く変わってしまうため
検査は必須です。

腎臓結石って・・・と、ちっこ検査の結果を聞きに行ってから
どうにも自分の中に飲み込むことが出来ずにいました。

検査結果を聞くのも怖いけど、聞かないと何も始まらないし
腎臓結石ではないかもしれないもんね。

検査は明日。

りぷりぷ、もうすでにかなりテンパっております。

ぐーぐー

りぷちん、いつもガンバレばっかりでごめんね。
でも少しだけ我慢してな。
帰ってきたら、しばらくはどこにも出かけなくていいように
してあるからね。

*今日はりぷちん本家と同じ内容です。
 りぷちんの状態について詳しく知りたい方は
 本家の結石または腎不全カテゴリーへ*
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